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今日は、ソラタの健康診断に行ってきた。
水を飲む量が、ここ2~3日多いのが気になったので。

血液検査の結果、肝臓の数値が少し高いということで、
お薬を飲んで、1ヶ月くらいようすをみることに。
年齢のせいかな、と先生は言っていた。

ソラタは、薬を飲ませるのに苦労がなくてたすかる。
錠剤なら、口にポンといれるだけで大丈夫。
逆に粉くすりはたいへん。食べムラがあるし、好みがうるさいので、
薬などいれたら、まったく食べてくれない。

肝臓に負担のないドライフードの試供品ももらった。
嫌いではないよう。良かった。




ところで、何故か今日の先生。
「じゃ、血液検査しますので、預かります」と。

ソラタを先生に預け、私は、待ち合い室で待っていた。
しばらくして、ちょっとあせり顔で先生が戻ってきた。
「すみません。怒らせてしまいました。」
血液検査ための針がチクッとしたとたん、大暴れしたらしい。
一見、おとなしそうにみえるソラタ。
やっぱり、私がいないと駄目だと、ちゃんと言えば良かった。
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ソラタは、とても良くしゃべる。
もちろん、よく鳴くということなんだけど。
本人は、しゃべっているつもりなんじゃないかと思う。

でも、マミは、半分くらいしかわからないんだよね。













おもわず、虫歯は大丈夫かしら?と
写真チェックしてしまった。

なんだか、目が笑っているよう。
















我が家は1階なので、ソラタが窓を覗けるようカーテンを開けると、
思い切りリラックスウエアの私も丸見えになってしまう。
だから、
我が家では、カーテンを窓から30センチくらい離してつけている。
その30センチの間にソラタ専用の台があり、いつも、ソラタはその台に座って
向かいの芝生を眺めている。カーテンは開けなくても大丈夫。

今日、少し部屋の模様替えをした。
これも、ソラタにお伺いをたてながらになる。



天気が良かったので、ベランダの扉を開けた。
すぐに、確認に来たソラタ。



最後は、デザート。

「ちびっこいちご」は店の名前。




あまり、スイーツ系を食べない私は最近この店を知った。

伊勢丹の新宿本店の北海道フェアで、絶賛してたので、
気になって買った。

地元より先に、東京で有名になる北海道スイーツも多いこのごろ。

チョコレートも食べないのに、伊勢丹バイヤーに見初められた味を確かめたくて。

これも、チャレンジに終わったかな。




3色のチョコをまとった姿は、かわいい。



今日の夕飯、その2。
八列とうもろこし。

普通のとうもろこし(北海道では「とうきび」という)より、
粒が大きく、芯が小さい。
そして、長い。
(写真のお皿は、パスタ皿。)




私は、ドライになった装飾用のものしか見た事がなかった。
生は初めて見た。

思わず店員さんに聞いた。
「これは、食べられるのか?」
茹でて食べてください、と言われた。
そうだよな、ここは、生鮮売り場。

形がおもしろいので、鑑賞用に一本。
食用に一本買った。

味は、・・・・。

ネットで調べたら、すぐに固くなるので、滅多に流通しないらしい。
賞味期限は収穫からまる2日以内と書いてあった。

帰宅して、わくわくしながら茹でた。
いっこうに柔らかくならない。
30分茹でて、あきらめて鍋からあげた。

なんだか、固くて、スナック菓子のような感じ。
なんだか、粉末コーンのような味は、ジャンクフードみたい。
無理して食べる私は、チャレンジャー。

2日たってしまったのね。

でも、冷えた瞬間、もう歯が立たないくらい、
固くなってしまった。
これも、観賞用になるんだな。






今日は、食べ物づくし。
まずは、今日の夕飯その1。

秋鮭のルイベ。
これは、美味。

鮭と言っても、私の思う美味しい鮭は、秋に捕れる生の秋鮭のみ。
白鮭の銀毛だけ。イクラも美味。

回転寿司によくある鮭は、キングサーモン。
年中スーパーにある塩鮭は紅鮭。
居酒屋でよくあるルイベは、ほとんど輸入のキングサーモン。

この銀毛のルイベは、まぐろでいえば、美味しい赤身。
食感が全く違う。
炙っても美味しいだろうなあ、と思いつつ、
あっというまに、食べてしまった。








小さい頃は、爪切りで切ってあげたけど。
四角く尖った爪で私の顔をさわるので、
細い爪の傷跡は一本だけど、四角い爪の傷跡は2本ついてしまうので、
最近は、ほったらかし。
切ってあげたほうがいいのかしら。





熱は下がって、今日は、しっかり仕事しました。



連休だというのに、風邪をひいてしまった。
まだ、熱がある感じ。

風邪のきっかけは、去年と同じ。
オレンジ。

何故か、柑橘系の酸に胃腸を攻撃される体質らしい。

去年は、ネーブル3個を食べた夜、発熱。
今回は、久々に飲んだ、オレンジ100%ジュース。
なんだか、オレンジ恐怖症。

ソラタから漂うシャンプーのベルガモット系の香りさえ、ちょっときつい体調。

しかし、仕事熱心な私は、明日の朝には、回復してしまうんだろうな。



また、やってしまった。

かわいい!と思ってキャリーバッグを衝動買い。
やっぱり、ソラタには小さかった。
入れないことはないんだけどなあ。
お気に召さないらしい。

一瞬だけ、一回だけ、すっぽり収まってくれたけれど。
写真を撮る間はなかった。
すぐに、顔を出してしまう。

ほんとにいやそうな顔。



記念撮影だけでも、ねっお願い。
なだめすかしているうち、たいへんなことに。
扉のひもにひっかかって、にっちもさっちもいかなくなってしまった。




やっと脱出したソラタは、ため息をついて、お水をヤケ飲みして、
奥の部屋に行ってしまった。
もう、二度と入ってくれないんだろうな。




それにしても!
ソラタも、私も、気に入ることができるキャリーケースはないものか。
小さい犬用のキャリーは、かわいいものがたくさんあるのに。
体重7キロ強のソラタには当然小さい。

今、使っているキャリーはプラスティック。
無骨だし、重い。
そして、それも今のソラタには狭い。
新しいものが必要なのに。

人間用のトラベルバッグを見るたび、
これに、窓がついていたらいいのに、と
思う日々。




最近は、小さな町の乳製品が店頭に並ぶことが多くなった。
それも、種類豊富に。

これは、北海道釧路の近く、白糠町のチーズ。
白糠と言えば、父親が鹿猟に行く町。
ラベルがポップ。
もっちりとした食感で、ほどよい苦みがお酒が美味しくする。
モッツァレラとナチュラルチーズのハーフのよう。
満足な一品。

チーズ工房白糠酪恵舎
http://www2.odn.ne.jp/g-cheese/


ソファで寛ぐ私の横に座るソラタ。




自慢げな顔。



頻繁にソラタの顔をカメラごしに追いかけていると、
なんだか、本末転倒?な気分になることがある。

僕が好きなの?僕の写真が好きなの?と、
ソラタに思われているんじゃないかと。

で、こんなに寄り添ってきてファインダーを覗けない、
しかも、愛おしい顔をしてる時。

私は、ソラタの顔を見ながら、
伸ばした片手にカメラを持って、
ファインダーを覗かずにシャッターを切る。

複雑。













オーソドックスだけれど、バカラのロックグラスがお気に入り。

これは、最初に手に入れたローハン。
嬉しくて、当時それしか持っていなかったコンパクトカメラで撮影した写真。




台風一過。
そろそろ、お日様の位置も下がって、
いい感じの日差しが入ってくる朝に。



久々、ソラタが遊んでくれた。
ガチャガチャのケースに興味津々。







遊んでいても、カメラ目線。









バリでは、猫は神の使い。
猫の置物は、たくさんある。

ふと、気づいたけれど、バリの猫は家族が多い。

何気なく買った私の猫コレクションにも、3タイプもある。

日本にも招きを筆頭に猫の置物、絵画はたくさんあるけれど、
親子で作られたり、描かれたりしてるものは少ないように思う。

日本の猫は、孤高の存在だ。

実際、日本の猫は徒党もくまないし、親子の睦まじさも想像されない。

実家にいた3匹の猫も微妙な関係を常に保っていた。

バリの猫社会では、オスも子育て当然?

猫社会もお国柄があるのかしらね。







今日、気づいた。
ソラタって、けっこう腕を伸ばすことが多い。


何かを、取ろうとしてるわけではない。



なんだか、偉そう。



このまま、眠る。









この頃は、たてがみが中途半端で、
いったいどんな姿になるのかと心配していた。
友達には猫らしくないとも言われた。


洞爺湖プリンと書いてあるけど、
こまい牧場は、豊浦町。
洞爺湖は見えないと思うけど。
まあ、近いからいいんだろうか。
去年、ナンジャタウンのプリン大会で1位をとったらしい。

「黄身だけで作ってあるから、オンリーユープリンなんだ。」
販売の人のシャレの意味に、帰宅まで気づかなかった。





これが、グー。



これが、パー。




よく分からない。



先日、撮影したデータを消してしまった、シャワージェル。

ソラタは、つき合ってくれなかったけど、
今日、改めて撮影。

ほどよい香りに、癒されます。

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