
今日は、もう一つ買い物をした。
以前から、欲しかったフィリコビバリーヒルズ 。
スワロフスキーがついた、ミネラルウォーターのボトル。
写真は、その付け替えキャップ。
キャップだけで、5千円以上する趣味モノ。
これは、バースデーミニのセットキャップ。
いろいろタイプがあって、迷いました。
どれも欲しかった。
で、何故、今日ボトルに冠した写真がないのか!
というのは、
最初についているプラキャップが、どうしても外れない。
このキャップをするために買ったのに!
ショック。
握力、18の私には、無理なのか。
今日はこれ以上がんばっても、指を負傷しそうなので、
あきらめました。
Fillico Official Web Site
http://www.vieluce.com/fillico/index.html

めったに水は買わないけれど、
ボトルが気に入って買った。
天然炭酸水「ゲロルシュタイナー」。
キャップが特にお気に入り。
ドイツの水。
(結構甘みがあり、夕食後に飲んだのに、何故か空腹になった。危険だ。)
ドイツに関してデザインで興味を持ったことはあまりないのに。
ギガジンを開いたら、ガラスの工場の記事を見つけた。
(※ギガジンhttp://gigazine.net/index.php?/news/comments/20061105_glaesernemanufaktur/
ショールームのよう作られた、フォルクスワーゲンの工場。
行程のすべてが人に見られることを意識してつくられ、
排煙のひとつも出さないらしい。
吊るされた車も美しい。
http://forums.vwvortex.com/zerothread?id=1837641
時計がまわって、my誕生日。
早めのバースデーにもらったきれいなシャワージェル。
ソラタと一緒に、さんざん撮影したのに、
誤って消去。
がっかり。
3日後のソラタの誕生日まで、
再撮は延期。
早めのバースデーにもらったきれいなシャワージェル。
ソラタと一緒に、さんざん撮影したのに、
誤って消去。
がっかり。
3日後のソラタの誕生日まで、
再撮は延期。

これも、私の部屋を長く彩っているアートの一つ。
棟方志功。
昔、彼の半生の映画を見た。
彼はゴッホが大好きだったらしい。
でも。この絵は、クリムトだ。
そういえば、最近高額オークション絵画の一位はクリムトだと、
何かの記事に出ていた。
またまた、思い出したけど、昔、クリムトの半生を綴った映画が、
レンタルビデオショップで成人コーナーにあったのを思い出した。
もちろん、私が成人コーナーに入って見つけたのではなく、
タイトルを言って探してもらったら、パソコンを開いた定員が、
カーテンの向こうから持って来た。
びっくりしたやら、恥ずかしかったやら。
結局、ドキドキしながら見たその映画。なんのことはない、
暗い映画だった。何故、カーテンの向こうにあったのか。
今だ疑問。








